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 題名 : 滋賀県森林税

■みんなで守ろう琵琶湖の森林/琵琶湖の森林づくり県民税平成18年4月スタート

 

 

 

 

 琵琶湖をとりまく

 滋賀の森林は・・・

 

  県土のおよそ半分を占める滋賀の

 森林は、琵琶湖の水を育み、自然災害

 から生命や財産を守るなど、私たちの

 暮らしと切り離すことができない貴重

 な財産です。

  しかし、木材価格の低迷や山村地域

 の過疎化・高齢化など、社会の大きな

 変化により、手入れの行き届かない森

 林が増加しています。

  このまま放置すれば、森林の持つ水

 源かん養や県土の保全などの機能が損

 なわれ、私たちの暮らしに深刻な影響

 をもたらすことが懸念されます。

 

   琵琶湖の森林づくり県民税

   −平成18年4月スタート

 

←滋賀県/

 琵琶湖環境部林務緑政課広報誌から

 

 

  これからの森林づくりの展開は・・・

  琵琶湖と森林の関係を重視しながら、森林の持つ公益的機能を高めることに重点を

 置いた環境重視の森林づくりと、県民一人ひとりの参画による県民協働の森林づくり

 を推進するための新たな施策を展開していかれます。

  これにより、多様な樹種・林齢の樹木が混在し、様々な野生生物の生息環境が確保

 された明るい森林となります。また、地域の特性に応じて適切に管理された森林は、

 水源かん養機能が高いだけでなく、土砂崩れを防止するなど、私たちの健康で文化的

 な生活を確保してくれます。

 

 

琵琶湖森林づくり県民税の使途

環境を重視した森林づくり

 1)針葉樹と広葉樹が混じり合った環境林への転換

   奥地などの放置されて人工林を半分ほど伐って自然林化し、明るく生態系豊かな

   森林にします。

 2)林齢の高い森林への誘導

   高齢の人工林に誘導し、手入れをすることで、水を蓄えるスポンジ効果が高い森林

   に導きます。

 3)間伐材の搬出と利用

   間伐材を有効に活用し二酸化炭素を長期に固定することで、地球温暖化防止に貢献

   します。

 4)里山の環境保全

   荒れた里山を手入れして源風景を回復し、生態系豊かでみんなが森林に親しめる

   場にします。

 

県民協働による森林づくり

 5)森林の大切さの普及啓発(もりの日PR、環境学習、木の良さの体感)

   森林の価値や森林づくりについて理解と関心を深めるための積極的な情報発信や

   森林環境学習を進めたり、木の良さを体感できる機会を作ります。

 6)県民の森林づくりへの参画(里山協働保全、森林づくりNPO支援)

   身近にある里山などをフィールドに、森林所有者、地域住民、NPO、行政など

   が協働で取り組む森林づくり活動を支援します。

 7)流域森林づくり委員会の設置・支援

   地域の人々が、流域の森林づくりのあり方や進め方について主体的に議論し、

   必要に応じて意見・提案する組織づくりを支援します。

 

 

 

          本件内容についてのお問合わせなどは−

          滋賀県琵琶湖環境部林務緑政課           

        〒520-8577 滋賀県大津市京町4丁目1-1

        TEL.077-528-3913 FAX.077-528-4886 

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